Blogブログ

日々の感じた事、想った事を綴っています

世界を変えるレターポット❗️❗️

世界を変えるレターポット

 

まずはレターポットって何?

そこから始めましょう

世の中で思う大事な物

家族
親友
仲間
知人
仕事
趣味
遊び
etc、、

それぞれ大事な物は違うし

それらを守る為に必要になってくるのが

現代ではお金になる

何をするのにもお金があれば、、、

THE YELLO MONKEY の歌で『JAM』という歌がある

その歌詞の中で

『あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も みんな昔子供だってね』

と歌ってる

子供の時から
家族は大好きだし
友達も大好き
遊びも大好きだったが

その時にお金は必要だったか?

もちろんゲームが欲しくてお金が必要だったりはしたが

貧乏だったうちは買えなかった

その時に

プロゴルファー猿のように

森に入って木の根っこを探して

それをカッターで切ったり削ったり

ゴルフクラブを作って

ゴルフ練習場の打ちっ放しの近くに行き、網をすり抜けたボールを探して拾いに行ってた

お金がなければ無い中での遊びを探してた

どの大事なものでも必要な事

伝えれる事だと思う

当たり前になり過ぎてしまった、いつでも伝えられる

家族が病気で耳が聞こえなくなった
親友がどこか遠くへ行ってしまう
仲間と喧嘩をした
知人に誤解されてる
仕事で信用を無くす
趣味で上達する
遊びで誰かが関わる

こういう当たり前じゃ無い状況になった時に

いつでも伝えられるが当てはまらない

お金で解決出来ない事もないが

さっき書いた、子供の純粋な心の部分が欠落していってしまうのでは

お金じゃ無い事での温かみの方が伝わるんじゃ無いだろうか

大人になるからしょうがないんだよ、世の中ってそういうもんだよ

そんな世の中の当たり前を払拭する為にレターポットは生まれたと自分は思っている

誰もが子供だった頃の純粋な心を想い出させる

まだ純粋なままの心の大人の人は、それを共有できる

それを届けられる伝達手段

お金で何でも解決出来てしまう世の中に一石を投じる為に生まれたと感じる

沢山の方がレターポットについて説明をされていて、とても自分は分かり易いのだが

換金に触れる事で余計にお金のズルさを考えさせてしまってるのかとも思う

そこで

やっとレターポットの説明になります、すいません

1文字5円の『文字(レター)』を買う

使う便箋によっては文字の単価は変わります

元々のお話と細かい値段はこちらから⏬

https://lineblog.me/nishino/archives/9314010.html

換金云々関係なしに

先ほど書いたような当たり前じゃない状況になった時に

伝える手段としてのお金の使い方

ありがとう、がんばって、を伝える為に25円で買う

LINEやメールでも伝えられるが

手紙で手間暇掛けて送ってた温かみが、便利な世の中になって減ってしまった

ありがとうもがんばっても、本当に思ってなくてもLINEやメールで送れる

レターポットで送る時に、果たして思ってもない事にお金を使うだろうか?

それを1文字幾らと大事に届けられる、伝えれる手段がレターポット

言霊にして乗せる装置なだけだ

これもお金で解決じゃないかと言われそうだが

全然違う

お金を使う事への熱量や想いが違う

何でもお金で解決だと

お金持ちの人と、お金持ちじゃない人の単価の価値や物の価値が違う

レターポットの良いところは誰でも1文字5円

お金持ちとそうでない人の5円は違うと思わそうだが

そこにミソがある

ありがとうの25円をどう感じるか

短い文でお金を掛けてないから気持ちがない、伝わらないではなく

1文字5円の価値を共有するのではなく

使う人によって、もらう人によって

大きくも感じるし、小さくも感じる

子供の純粋な心の入り口はレターポットで作るが

結局の心の感じ方は人によって違う

レターを通して、純粋にありがとうの大きさを感じる事

想いのある時間を自分に使ってくれた

25円が大事ではなく

ありがとうの本当が届く

それによって感じた感覚が

レターを通さない日常でも

言葉の大事さ

伝える事の大事さを改めて感じれる

便利になった現代社会に

アナログの風を蘇らせるデジタルの到達点に僕は想う

そんな自分は

レターポットを始めてからほとんどレターが届かない

これが自分のやってきた全てだと想う

発信力が強いとか、影響力があるからとかではなく

自分がしてきた事の表れでしかない

携わってきた事の意味を改めて考えさせられた

そんなレターポット!!

だいちゃんのレターポットはこちら

https://letterpot.otogimachi.jp/users/1656

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事